SHUN(BUZZ-ER.)の今こそ聴きたい!「一滴の影響/UVERworld」/コロナに負けない!鬱々しい気持ちを発散できる「〇〇発散ソング」特集

2020年10月08日 | ミュージック
長澤智典
Loadingいいね

鬱々しい気持ちを発散できる「〇〇発散ソング」特集

いつまでも続きそうな自粛要請、今まで当たり前に可能だったことが出来なくなってしまった現状。
音楽界隈においても、ライブやイベントの中止、リリースの延期など、悲しいお知らせが続いてしまっている。
仲間との会食、ライブでの発散など、このコロナ禍のもやもやとした気持ちを発散する方法も奪われてしまっている状況だ。

原宿POPでは「#コロナに負けない!」企画第二弾として、この鬱々しい気持ちを発散出来る「〇〇発散ソング」特集をお届けしようと思う。
この企画に賛同する数々のアーティストから、感情を爆発させることができる”発散ソング”を挙げていただいた。

お家にいても、聴くだけでストレスを発散!
いまのこの鬱々しい感情を発散して爆発できるような…

前回とはまた違った形で、コロナの状況を乗り越える元気を届け、みんなで乗り切っていきたい。
そしてこの企画が、あなたの”新たな音楽に出会うきっかけ”の一つとなれば幸いである。

SHUN(BUZZ-ER.)さんが参加!


 インディーズ時代から、Zepp Tokyoをソールドアウトする人気を誇る7人組ダンスボーカルグループの BUZZ-ER.(ブザー)。今年の春にシングル「サクラエビデンス」を発売し、メジャーデビュー。12月2日には、2ndシングル「ブザービーター」のリリースも控えている。今回、メンバーを代表しSHUNさんが企画に参加してくれました。

今こそ聴きたい!SHUN(BUZZ-ER.)さんイチオシ曲

「一滴の影響/UVERworld」

一羽の蝶の羽ばたきが、巡り巡り災害を起こす可能性も秘めているバタフライ現象ではないが、あなた自身を信じる想いが、何かを生み出す力や奇跡に繋がるかも知れない。自分を卑下することなく、せめて自分自身くらいは信じてあげよう。それが何を起こすかではなく、自分を信じることが自分の気持ちを前へ向けてゆく力になるのだから。

SHUN(BUZZ-ER.)さんからメッセージ!


Q.今こそ聴いて欲しいイチオシの楽曲!オススメポイントを教えてください。
A. この期間の間、”あ〜したかったな”、”もっとこれをしたかった”とネガティブな思いを持って生活する中で、この曲を聴いて「許せば進める」と前を向くことができました!

Q.ライフスタイルが変わる中で、新しく始めたことや変わった習慣はありますか?
A.最近、散歩にハマっています!
大好きなカフェラテを片手に好きな音楽を聴く時間がたまらないです。

インフォメーション

メジャー・セカンドシングル
「ブザービーター」
2020年12月2日発売

■初回限定盤 (CD+DVD)+フォトブック (40P)
CRCP-10454 ¥3,000(税込)
【CD】
1. ブザービーター
2. it’s OK
3. Beautiful Night

【DVD】
・ブザービーター -Music Clip-
・「ブザーチャンネル(仮)」-Spin Off映像-

付属のDVDには、「ブザービーター」のミュージックビデオと、
YouTubeで好評配信中の彼らのオフィシャル番組「ブザーチャンネル(仮)」のSpin Off映像(完全撮り下ろし)を収録。さらに40ページに及ぶ豪華フォトブックもセットされる。

■通常盤 TYPE-A (CD)
CRCP-10455 ¥1,000(税込)
【CD】
1. ブザービーター
2. it’s OK
3. ブザービーター -Instrumental-
4. it’s OK -Instrumental-

■通常盤 TYPE-B (CD)
CRCP-10456 ¥1,000(税込)
【CD】
1. ブザービーター
2. Beautiful Night
3. ブザービーター -Instrumental-
4. Beautiful Night -Instrumental-

※全タイプ初回プレス分に各メンバー柄7種+全メンバー柄1種の8種類のデザインのトレカをランダムで1枚封入

BUZZ-ER.「サクラエビデンス」MV

BUZZ-ER. Web
https://buzz-er.net/
BUZZ-ER. twitter
https://twitter.com/BUZZER_info
SHUN twitter
https://twitter.com/BUZZER_SHUN

他にもたくさんのアーティストが参加中!


▶︎コロナに負けない!鬱々しい気持ちを発散できる「〇〇発散ソング」特集

是非この機会に様々な音楽に触れてみてはいかがでしょうか?

この記事を書いた人

長澤智典
音楽を中心に執筆中のライター。「あなたのため」に頑張ります。 twitter @nagasawatomonor Web http://vues.jp/

新着記事