「ViVi国宝級イケメンランキング 2026年上半期」発表!10周年記念号外を渋谷・原宿・赤坂で配布
世界中から何十万票もの投票が寄せられる、ViVi恒例の人気企画「#ViVi国宝級イケメンランキング」。ランキング誕生10周年の締めくくりとなる「2026年上半期」の結果が、7月23日発売の『ViVi』2026年9月号に先駆けて公開されました。
今回の発表を記念し、NOW部門・NEXT部門の1位による特別インタビューを掲載した記念号外の配布も決定。本日7月15日17時より、渋谷・原宿・赤坂の都内3か所で無料配布されます。数量限定のため、詳細はViVi公式SNSで確認を。
10周年という節目を迎えた今回は、伝説を打ち立てる圧巻の首位獲得や、新たなスターの躍進など、例年以上に注目が集まるランキングに。半期に一度の“イケメンの祭典”を制したのは誰なのか、その結果に大きな期待が寄せられています。
NOW部門 1位:山中柔太朗(M!LK)

NEXT部門 1位:杢代和人(原因は自分にある。)

「原因は自分にある。」杢代和人がNEXT部門初制覇!悲願の1位で“レベチイケメン”を証明
若手スターの登竜門として注目を集める「ViVi国宝級イケメンランキング」NEXT部門。その2026年上半期で頂点に立ったのは、俳優として話題作への出演を重ね、「原因は自分にある。」のメンバーとしても活躍する杢代和人さんです。
中学生の頃から「ViVi国宝級イケメンランキングで1位を獲ること」を目標に掲げ、自ら考案したキャッチフレーズ「レベチイケメン」を発信してきた杢代さん。2022年下半期の初ランクイン以降、着実に順位を伸ばし続け、多方面での活躍と圧倒的な支持を集め、悲願の首位獲得を果たしました。
撮影当日は、「レベチイケメンの名にかけて、この日の撮影コンディションはバッチリ整えてきました!」と意気込み十分。ViVi初登場時の衣装へのオマージュとしてレザージャケットをまとい、これまで以上に色気と風格を感じさせる、“王者”にふさわしいビジュアルを披露しました。
受賞インタビューでは、ランキングへの熱い思いをたっぷりと語り、初ランクインから現在までの軌跡や、順位が伸び悩んだ時期の葛藤、そして最も悔しかったという前回2025年下半期の2位を経て、今回1位にたどり着いた喜びを率直に告白。
さらに、「観測者(ファンネーム)や、これまで一度でも僕に投票してくれたすべての方に感謝しています」と何度も感謝の言葉を口にし、ファンへの深い思いを明かしました。
NEXT部門を“卒業”した杢代さんは、次回から挑むNOW部門への意気込みや、これからNEXT部門を目指す世代へのメッセージも語っています。悲願を叶え、新たなステージへと歩みを進める杢代和人さんのロングインタビューは必見です。
ADULT部門 1位:松村北斗(SixTONES)

SixTONES・松村北斗がADULT部門1位!史上初の“国宝級グランドスラム”を達成
30歳以上を対象とする「ViVi国宝級イケメンランキング」ADULT部門で、2度目の1位に輝いたのはSixTONESの松村北斗さん。
過去には町田啓太さん、山田裕貴さん、坂口健太郎さんら実力派俳優が殿堂入りを果たしてきた同部門ですが、松村さんはNOW・NEXT・ADULTの主要3部門すべてで殿堂入りを達成。ランキング10年の歴史で誰も成し遂げたことのない、史上初の“国宝級グランドスラム”という快挙を打ち立てました。
受賞について松村さんは、「皆さんは好きな人の名前を書くものだと勘違いしているのかもしれません。僕的には、投票ページにはぜひイケメンの名前を書いてほしいなと思います」とユーモアを交えつつ、「いろんな方に受け入れていただいたのは、シンプルに嬉しい」と、謙虚な喜びを語っています。
今回の撮影では、あえて細かな演出を加えず、自然体の松村さんを切り取ることを重視。「え、もっとカッコつけたほうが良いですか?」と本人が思わず尋ねる場面もあったそうですが、その飾らない表情からは、人としての穏やかな強さと存在感がにじむ一枚が完成しました。
インタビューでは、この10年間「国宝級イケメン」と呼ばれ続けたことについても言及。「多少でも僕をいいと思ってくれる人がいると思うと自信につながる。この仕事をしている以上、自信があるほうが健やかに働けますから。振り返れば安定剤みたいな感じにはなっていたのかなと思います」と胸の内を明かし、ランキングが自身の支えになっていたことを語っています。
『ViVi』2026年9月号では、山中柔太朗さん、杢代和人さん、松村北斗さんの撮り下ろしインタビューに加え、NOW部門・NEXT部門のランクインメンバーの特集も掲載。10周年を迎えた「ViVi国宝級イケメンランキング」の集大成となる一冊に注目です。
※NEXT部門は一度1位を獲得すると、同部門のランキング対象外となるため殿堂入り扱いとしています

「ViVi国宝級イケメンランキング 2026上半期」のNOW部門、NEXT部門、ADULT部門の2位以降の順位はこちら
【NOW部門】
1位 山中柔太朗(M!LK)
2位 本田響矢
3位 佐藤勝利(timelesz)
4位 K(&TEAM)
5位 高橋文哉
6位 高橋恭平(なにわ男子)
7位 松田元太(Travis Japan)
8位 髙橋海人(King & Prince)
9位 尾崎匠海(INI)
10位 ラウール(Snow Man)
11位 佐野晶哉(Aぇ! group)
12位 岩瀬洋志
13位 髙松アロハ(超特急)
14位 庄司浩平
15位 中村嶺亜(KEY TO LIT)
16位 山下幸輝(WILD BLUE)
17位 NAOYA(MAZZEL)
18位 小波津志(PSYCHIC FEVER)
19位 綱啓永
20位 髙橋大翔
【NEXT部門】
1位 杢代和人(原因は自分にある。)
2位 浜川路己(ROIROM)
3位 野村康太
4位 黒川想矢
5位 織山尚大(Howzit)
6位 JO(&TEAM)
7位 齋藤潤
8位 嶋﨑斗亜(関西ジュニア)
9位 RUI(STARGLOW)
10位 YU(NEXZ)
11位 本島純政
12位 志賀李玖(ICEx)
13位 伊藤圭吾(龍宮城)
14位 藤本洸大
15位 川口蒼真(KID PHENOMENON)
【ADULT部門】
1位 松村北斗(SixTONES)
2位 中島健人
3位 草川拓弥(超特急)
4位 柳楽優弥
5位 志尊淳
6位 末澤誠也(Aぇ! group)
7位 七五三掛龍也(Travis Japan)
8位 岡田将生
9位 菊池風磨(timelesz)
10位 與那城奨(JO1)







